シニアおひとり様みさぽんブログ

夫も愛犬も亡くなって時々寂しくなるけど、そんなときは美味しものを食べてお出かけ。シニア世代前後60代の生き方ブログを綴っていきたいと思います。

スポンサーリンク

コロナ渦でホステスや副業をする人が増えた!税金対策は気を付けること!

コロナや、不況の時は日中の仕事が中々見つからなく腰掛のつもりでホステスをする女性も多いと言います。

 

 

今や、ホステス業もコロナ渦で危ないリスクを抱えている職業。

 

そして、そんな中かなり稼ぐホステスもいます。

 

 

また副業をこっそりしている人も増えてきたそうです。

 

 

ブログを書いているのも副業の一つですね。

 

 

副業でも税金を申告しないでいると、後から税金が徴収されると大変なことに!

 

しかし、稼ぐホステスは月収が100万円も珍しくないとは、何と羨ましい!

 

広告

 

 

コロナ渦でホステス希望者が増えた!

 

キャバクラや、クラブ、スナックなどはお客さんが減って閉店をするお店もある一方、営業を続けているお店もあります。

 

 

繁盛しているか否かはわかりませんが、昼の仕事が見つからない女性は前年度の1.5倍ものホステス志願者がいるそうです。

 

まず、時給が良い。

 

採用されたら、即仕事に就ける。

 

 

本業は昼にしたいけど、それまでの生活の手段としてホステス業を選ぶという女性が増えてきているようです。

 

f:id:navimy:20200320215627j:plain

 

コロナ渦の中、ホステスの仕事は客さんとの会話がメインですので、新型コロナウィルスのリスクはとても高いです。

 

それでも命を張って、ホステス志願する女性。

 

 

若いがために「コロナにかかっても軽く済むかも?」

 

と言う気持ちも無きにしも非ずかもしれません。

 

 今や、子の失業で親の援助が必要になってる家族も!

misapon.hatenablog.com

 

 

私のような年齢が及び出ないでしょうが、もしもホステスをするとしたら、年齢的にかなりリスキーです。

 

個人事業主であるホステスは税金をきちんと納めないと大変なことになる

 

広告

 

いくらたくさんの月収をもらっても税金をちょろまかししたら、後で脱税として大変なことになります。

 

 

数億円稼ぐホステスもいるとのこと。

 

そりゃ、嬉しくて全部自分のものにしたくなりますよね。

 

自分で稼いだお金だものってね。

 

 

でも、そこできちんと確定申告をしないと追徴税額が後から課せられます。

 

 

数年間分になると、一体いくら税金を払う羽目になるのか?

 

稼いだお金を貯金しておけば、まだ税金を払うお金もあるかもしれません。

 

 

たくさん稼げば気持ちも大きくなり、車だ、宝石だ、マンションだと大きな買い物もするホステスもいるのです。

 

 

税金を納め忘れたか、知らなかったにしても稼いだお金お貯金しておけば、後から税金を納付出来れば、まだ良いですが所得税法違反で裁判にかけられたら身も蓋もありませんね。

 

ブログなど副業の申告は年間いくらからしなくてはいけないの?

 

ホステスだけではなく、いろんな副業も個人事業主。

 

 

そうなると、税金を納めないとブログで月に100万、1,000万など稼いでいる人たちも所得税違反犯罪で刑事裁判にかけられることがあります。

 

 

もしもブログや、アフリエイトなどで稼いでいる人は自分の収入に応じて税金を納めるよう、確定申告には金額を載せましょうね。

 

私は少しですが、一応ブログでの収入も確定申告に載せています。

 

 

実際、年間副業で20万円以上稼いだ人は申告が必要です。

 

 

私はサロネーゼもしてますし、副収入の部分にはすべて稼いだ金額として載せています。

 

 

それでも、寡婦と言うことで少し免除されているのだとか?

 

未亡人の特権が、確定申告で少しあるということなんです。

 

ありがたや~。

 

でも、貧乏は変わりなし。

 

 

広告