シニアおひとり様みさぽんブログ

夫も愛犬も亡くなって時々寂しくなるけど、そんなときは美味しものを食べてお出かけ。シニア世代前後60代の生き方ブログを綴っていきたいと思います。

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60代どんどん歯が悪くなっていく!入れ歯も多くなる年頃!

歯は大切!

 

60代から入れ歯なんていやです。

 

 

それは歯医者さん次第の決定でどうなるかにもかかってます。

 

ブリッジか、入れ歯か!

 

 

歯周病もかなりの確率で増えていく60代。

 

歯って急に悪くなってビックリですよ!

 

 

総入れ歯だけは先延ばししたいところです。

 

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60代の歯や歯茎はあっという間に悪くなっていく!

 

60代になると、健康に気を付けたいと思う年ころ。

 

60代の歯はどうなの?

 

というと、私の歯はボロボロ。

 

 

歯周病もかなり進んでいると、大学病院で言われました。

 

ない歯もけっこうあります。

 

 

それは20歳の時から始まった!

 

やられちまった!

 

 

前歯が少ししみるだけなのに、ぬきましょう!

 

と言われ、何の疑いもなく前歯を抜かれて、1本10万円以上のセラミックが入りました。

 

 

今だったら、ぜったい抜かないでしょうね。

 

あれは商売だったのか、抜く訓練をしたかったのか!?

 

 

あれから40年。(きみまろか?)

 

 

あっちこっちの歯が痛みを伴う度に、「抜きましょうか?」

 

と言われ、何本抜いたことか!

 

 

60代になり、全体的に歯も歯茎も急に悪くなって来ました。

 

 

60代で入れ歯ってどうなの?

 

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60代で入れ歯ってどのくらいいるのか知りたくて友人に聞くことがあります。

 

すると、「この前1本抜いたのよ」

 

他の友人は「奥歯が2本ダメになったから部分入れ歯になちゃってさ」

 

そんな感じです。

 

 

部分入れ歯ならまだまし。

 

 

とにかく、今後は歯のケアを念入りにしないと、もっとほどくなっていくばかりです。

 

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60代で総入れ歯の人もチラホラいるらしいです。

 

上の歯のみ総入れ歯とか、下の歯だけ総入れ歯だったり、全部歯が無い!

 

 

歯が全部ないから、総入れ歯にしたという経過をたどるのではなく、もう総入れ歯しかないからということで、その段階に数本健康な歯も抜くことが多いようです。

 

 

ブリッジばかりの私の歯。

 

misapon.hatenablog.com

 

 

総額で今までいくらかかったか!?

 

数百万円かかっただろうなぁ...

 

もっと大切にしておけば良かった!

 

歯をこれ以上悪くしないためのケア

なんで私の歯はこんなにひどいのか?

 

これは体質、遺伝もあります。

 

歯磨きなんて適当!

 

そんな人でも綺麗な歯並びで真っ白。

 

そして、歯茎もしまってる!

 

抜けた歯なんてない!

 

そんな人は羨ましいです。

 

やっぱり生まれ持った大使鵜も大きいのでしょうね。

 

私は歯磨きだけは怠らなかったのに60代になってボロボロ。

 

なんでやねん。

 

と泣きたくなります。

 

定期的にまた通うようになった歯の大学病院では、先日は正しいは歯磨きを教えてもらいました。

 

そうか!

 

今までかなり適当に歯を磨いていたことに「はっ」と気が付き、それからというものは、かなり時間をかけて磨くようにしました。

 

必要なものは、歯ブラシと、うんと小さな歯茎専門歯ブラシ、隙間ブラシ2種類。

 

これ以上歯や歯茎を悪くさせないためにはマイにtのブラッシング&ケアが大切なんですよね。

 

そして、時々歯医者さんで歯石を取ったりのクリーニング。

 

せめて総入れ歯は80歳になるまで待ってくれ!

 

と願っている私。

 

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