シニアおひとり様みさぽんブログ

夫も愛犬も亡くなって時々寂しくなるけど、そんなときは美味しものを食べてお出かけ。シニア世代前後60代の生き方ブログを綴っていきたいと思います。

スポンサーリンク

ゆうこりんの離婚危機の原因と旦那の性格とのギャップの理由は?

小倉優子こと、ゆうこりん。

 

せっかく再婚して今度こそは幸せな結婚生活を送ると誰もが信じていたのに・・・

 

料理本も出して、とても家庭的なゆうこりん。

なのに、また歯科医師の夫と離婚か?という噂。

 

モテる女性は何度でも結婚できる要素は高いです。

 

ゆうこりんを見て、バツ2になるような雰囲気ではないですよね。

 

前の夫の時の離婚理由は夫の浮気。

 

その時は、ゆうこりんのあまりにも強制的なこうであるべきということを夫に押し付け、夫が嫌けがさして浮気をしたとか。

 

今回の離婚騒動はどうしたもんだか?

離婚理由になることと、歯科医師の旦那の思っていることとのギャップに理由があったのか?

 

バツも2個ついてしまうと、再再婚は難しいと言われています。

 

 

ゆうこりんの旦那の性格は?

広告

 

ゆうこりんは、1度の離婚の時にある程度は男性の見る目はできていたと思います。

 

でも、今回も見抜けなかったのかなぁ・・・

 

どうやら今の歯科医師の夫は家庭的ではないらしいです。

 

生まれてくることもの顔は見たいと思わないという報道が出ています!

 

f:id:navimy:20200311144349j:plain

 

稀にそんな夫もいます。

 

ゆうこりんの再婚した夫は子煩悩ではなかったということなんでしょうか?

 

「再婚した夫がこんなに怒りっぽい人だとは思わなかった!」

そう、話しているそうです。

 

まだ離婚の危機なので、離婚と決まったわけではありませんが。

 

俺さま男は、結婚すると妻は大変です。

 

ゆうこりんの離婚危機の原因は?

広告

 

今回のゆうこりんの離婚危機である原因は、ゆうこりんにあるという噂もありますがいったい何が理由なのでしょうか?

 

スポニチでもいろいろとかかれているそうですが、今回の離婚危機の一番の理由は「芸能界で仕事をするのをやめて欲しい」

 

と、歯科医師の夫がゆうこりんに話した結果、ゆうこりん自身は芸能界での仕事は再婚しても続けると話したとのこと。

 

歯科医師の夫のプライドもあり、自分の稼ぎで食べて欲しいから?

芸能界では顔を出して、もう仕事を継続してほしくないと思ったから?

 

 

「ここの歯医者さんはゆうこりんの夫なのよ!!」

 

そんな噂も出るのが嫌だったのでしょうか?

 

そこで、きっと怒りっぽい夫だというゆうこりん。

 

ゆうこりんに芸能界をやめてくれないのか?

 

と、怒ったのでしょうね。

 

妻が夫の言うことをきかない場合、性格のギャップを感じる

広告

 

性格の不一致で離婚する場合もいまだに多いですね。

 

また妻が経済力があれば、無理に夫のいいなりになることも嫌気がさし離婚をよぎります。

 

そこで妻に経済力がない場合は、どうしても夫が優先順位が高いので、妻は夫の言うことに従うことが多いものです。

 

 

ゆうこりんは、最初の離婚をしても料理本を出したり離婚をネタにいろんなバラエティに出演してました。

 

 

離婚したにも関わらず、家庭的な商品である洗剤のコマーシャルにも出てましたね。

 

離婚してもゆうこりんは家庭的、良妻賢母な雰囲気はあったのです

 

まして、前夫との離婚理由は夫の浮気ですから、なおさらゆうこりんへの同情が集まりました。

 

しかしながら、ゆうこりんは前夫に「必ずこれをやって」

 

というような要求もかなりあったということ。

 

そういた点が、前夫としては窮屈に感じたのだと思うと、ゆうこりんは反省しています。

 

でも今回の夫と、前夫はどうやら性格も違うようです。

 

それにしても、生まれてくる子供の顔も見たくないというのが本当なら、悲しすぎます。

 

別居し、今後離婚を回避できるというのは夫婦とも相当な努力が必要です。

 

 

バツ1になった女性は、二度目の結婚にはかなり相手の性格を見極めないと大変です。

 

ゆうこりんはまだ若いです。

 

 これから、自分の行く方向n希望はたくさんあると思います。

 

どちらにしても、最後は一人。

misapon.hatenablog.com

 

 

今回の離婚危機が本当に、離婚まで発展したらと思うと家庭的ではない旦那さんが悪いのが大きな理由のひとつだったと言えます。

 

でも、ゆうこりんの男性への見る目が足りなかっただけではなく、夫への対応も問題があったのかなとも思われてしまうかもしれないですね。